現代の記事一覧
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航空戦力
アメリカ軍の現役戦闘機一覧【2026】|空軍・海軍・海兵隊を比較
アメリカ空軍・海軍・海兵隊の現役戦闘機を一覧で比較。F-22、F-35、F-15EX、F-16、Super Hornet、A-10、CCA、在日配備を2026年時点で整理する。 -
海軍戦力
アメリカ海軍の空母一覧【2026年版】|現役11隻・母港・航空団・稼働状況
アメリカ海軍の現役空母11隻を艦名・艦級・母港・空母航空団・稼働状況で一覧化。OFRP、RCOH、建造中のフォード級まで整理する。 -
海軍戦力
海上自衛隊の潜水艦一覧【2026年版】|配備先・艦名・所属部隊を完全整理
海上自衛隊の潜水艦を呉・横須賀の所属隊別に一覧化。作戦用、練習用、試験用の艦名・母港・艦級を2026年時点で整理する。 -
海軍戦力
アメリカ海軍の艦艇一覧【2026年版】|空母・原潜・駆逐艦の現役戦力を整理
アメリカ海軍の艦艇を空母、巡洋艦・駆逐艦、原子力潜水艦、揚陸艦ごとに一覧化。艦数とVLSセル数、建艦計画を2026年時点で整理する。 -
自衛隊
陸上自衛隊・特殊作戦群とは|任務・選抜・装備・強さを公開情報で検証
陸上自衛隊の特殊作戦群を、防衛省・防衛装備庁などの公開資料から検証。任務、選抜、装備、強さ、2026年度の特殊作戦団構想を整理する。 -
陸上戦力
24式対空電子戦装置は何を無力化する?陸自電子戦の新たな切り札
24式対空電子戦装置が狙うのは、敵航空機そのものではない。公開資料で最も明確に示されている標的は、早期警戒管制機(AWACS)などが搭載するレーダーだ。陸上から強力な妨害電波を送り、空域監視に使うレーダーの能力を低減・無力化する。つまり、撃墜す... -
防衛産業・技術
F-35国内整備拠点の価値|三菱重工・IHIが担うアジア太平洋MRO
F-35国内整備拠点の価値は、整備費を日本企業に落とせるという話に収まらない。三菱重工業の小牧南工場とIHIの瑞穂工場があることで、日本はF-35A・F-35Bの機体とF135エンジンをアジア太平洋側で重整備へ回せる。戦闘機の価値は離陸した瞬間だけで決まらな... -
ミサイル・防空
MPMS(改)は96式の何を変える?対舟艇・対戦車能力を徹底分析【2026年】
MPMS(改)が96式多目的誘導弾システムから変える最大のポイントは、単純な「ミサイルの威力」ではない。射程を延ばし、高速で接近する複数目標へ同時に対処し、敵の上陸部隊が海岸へ到達する前に射撃の密度を高めることにある。 96式MPMSは、目標を直接見... -
陸上戦力
24式機動120mm迫撃砲が変える陸自火力|共通車体・火力支援・機動力を検証
24式機動120mm迫撃砲の価値は、「120mmという大口径の迫撃砲を手に入れたこと」ではない。陸上自衛隊は以前から120mm迫撃砲RTを運用している。変わるのは、その火力を装輪戦闘部隊と同じ機動テンポの中へ組み込めるようになる点だ。 防衛装備庁が2026年に... -
防衛産業・技術
防衛装備移転三原則とは|5類型撤廃後の完成品輸出・審査・企業への影響【2026】
防衛装備移転三原則を2026年改正まで整理。5類型撤廃後に輸出できる装備、完成品輸出の審査、最終用途管理、防衛企業への影響と残る論点を解説します。